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理想の女性
次回公演の資料で、某映画を中野駅南口のTSUTAYAまで借りにいきました。と、なかなか新井薬師からそこまで遠征する機会がないですから(特に南口は)、野島伸司のドラマ「人間・失格」を借りてきました。僕が今までこのドラマを借りることを躊躇していたのは、出演している桜井幸子のせい。
というのも、僕は彼女が「高校教師」で見せたヒロイン、繭が好きすぎて、そのイメージが壊れるのを恐れていたんです。ですがやはり野島作品は好きなので、ついに勇気を出して見てみました。

結論から言いますと、やっぱり桜井幸子の可愛さはハンパじゃない。
そりゃあヒロインという訳じゃあないから、比較したら繭にはかなわないんだけど、これはこれで充分ありだなと感じさせる可愛さでした。
本当、桜井幸子に出会うまでは、芸能人で誰がタイプかとか聞かれたら困ってたんですが、もう今は迷う余地もないですね。それが、「人間・失格」だと加勢大周にとられちゃうんですよ!!「高校教師」の真田弘之なら我慢も出来ますが、あんなヤク中なんぞに…(以外自粛)
さて、まあそれはそれとして、ドラマとしてもなかなか面白いです。
トマトジュースとかペンキを血に見立てるのは、すごい野島作品っぽいなあという感じ。「高校教師」で、京さまがワインをテーブルクロスにこぼすシーンを思い出します。そしてなにより、若かりし日のKinKi Kidsの二人がすばらしい。上手いとか下手だとかの話でいったらそりゃあ上手いとは言えないんですが、同性愛がギャグにならないのなんて、あの二人くらいのもんでしょう。剛くんも光一くんも、タイプは違えどすごい色っぽい。正直、抱かれてもいいと思いました。
腐女子の気持ちがわからなくもない、そんな気分でした。
にしても、赤井英和の後妻は痴女すぎるでしょう。ラーメン食べに行って、店先であんなにちちくりあわれた日にはたまらんぞ俺は。
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